カイロの上手な使い方

冷え性の人には嫌な季節になりました。
カイロの上手な使い方をしっていると、効率良く体を温める事ができ冷え性改善に繋がります。

体が冷えてくると内臓を温めておくために血液がそこに集まります。そのため手や足の先の循環が悪くなり冷えてしまうのです。
冷たくなったからと言って、手足を温めると、逆に内臓に血液を送ろうとして余計に冷たくなってしまいます。

足の先を温めたい時は、内くるぶしの指3本上にカイロを貼ると効果有りです。
他にも、全身が冷えてしまった時は、肩甲骨の真ん中の下あたり、下半身なら足の付け根。
肩に貼ると肩こり、ダイエットなら下腹部など使い道は色々。

その中でも一番体が温まる場所は、「仙骨」尾てい骨の上おしりの割れ目の始まる辺りだそうですよ。

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